業績紹介(論文)|田中賢研究室の論文紹介や受賞歴

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業績紹介(論文)

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 高分子学会旭化成賞 業績 「バイオ界面における水分子の役割の解明と医療高分子への応用」

論文

原著論文
著書
その他の総説、解説

その他の総説、解説

     
  1. 田中  賢, 化学を介して生物と和む!~分子から個体レベルまで~ 第7回CSJ化学フェスタ バイオ分野のテーマ企画の紹介, 化学と工業, 70(9), 800-801 (2017).
  2. 田中 賢, 応援のエール, 黒松内科すぎもとクリニック開院・開局 記念誌 (2017).
  3. 田中 賢, 領域フェローからの評価, 文部科学省科学研究費新学術領域研究元素ブロック高分子材料の創出 ニュースレター, 第29号 (2017)
  4. 田中 賢, 特別な機能をもつ血液透析器の特徴と評価法-生体適合性:in vitro評価法, 透析会誌, 50(6), 373-378 (2017).
  5. 田中 賢, フロンティアバイオ材料のヘルスケア応用, 特集 医療を支える高機能高分子材料の研究・開発最前線, 工業材料, 65(7),56-60 (2017).
  6. 田中 賢, 血液適合性に優れたソフトバイオマテリアルの界面設計-バイオ界面水の役割の解明と中間水コンセプトによる材料創成-, 生体に優しく, 賢い未来材料 "生体適合性材料"1, 化学と工業, 70(6), 482-484 (2017).
  7. 田中 賢, 生体適合性高分子の設計:バイオ界面水の役割と中間水コンセプト, 次世代医療技術開発に貢献する化学工学~「医工連携」における化学工学~, 化学工学, 81, 1-4 (2017).
  8. 田中   賢, 抗血栓性コーティング材の設計−水環境で機能する次世代材料−, PHARMSTAGE, 16, 51-59 (2016).
  9. 田中 賢, バイオマテリアル学の歴史と未来, Journal of Japanese Society for Biomaterials,バイオマテリアル, 34-3, 177 (2016).
  10. 田中 賢, 小林慎吾, 村上大樹, 荒津史裕, 干場隆志, 福島和樹,<特集:透析膜up date:生体適合性からみた評価法と特性>「総論 生体適合性材料の設計概念」「臨牀透析」, Vol32(5), 521-529 (2016).
  11. M. Tanaka, K. Sato, E.  Kitakami, S. Kobayashi, T. Hoshiba,  K. Fukushima, Design of Biocompatible and Biodegradable Polymers Based on the Intermediate Water Concept, Hot Topics, POLYMER JOURNAL:
     The Most Accessed Papers, 高分子, 161, 2016.
  12. 田中 賢, 高度物理刺激と生体応答−生体応答を支配するバイオ界面因子の解析と先進ヘルスケアマテリアルの創成−, 機械の研究, 68(9), 782-791 (2015).
  13. 田中 賢, ヘルスケア・医療を拓く成型加工, Seikei-Kakou, Vol. 27 No. 10 (2015).
  14. 田中 賢, 佐藤 一博, 北上 恵理香, 小林 慎吾, 干場 隆志, 福島 和樹, 中間水コンセプトによる生体親和性高分子の設計, Molecular Electronics and Bioelectronics, 26(1), 15-19,(2015).
  15. 田中 賢, 体内で使用可能な先進医療デバイスを支える「生体親和性ソフトマテリアル」,  PHARM STAGE2015(8月号), 15, 29-34 (2015).
  16. 田中 賢, 中間水コンセプトによる生体親和性高分子の設計, 日本接着学会誌, 51, 423-433 (2015).
  17. 関根泰斗, S. Asatyas, 丹生 隆, G. Lkhamsuren, 角井杏帆, 佐藤千香子, 森田成昭, 田中 賢, 林 智広, 単分子膜における生体不活性特性のメカニズム:分子集積密度の界面水分子の振る舞いへの影響, 表面科学, 36 (8), 424‐429 (2015)
  18. 田中 賢, 超高齢化時代に対応する技術と求められるマテリアル 体内で使用可能な先進医療デバイスを支える「生体親和性ソフトマテリアル」, Materials Stage, 14(6), 6-11, 2014.
  19. 田中 賢,「生体親和性高分子のハイスループットスクリーニング-バイオ界面水の役割と中間水コンセプトによる材料設計-」High-throughput Screening of Biocompatible Polymers-The Roles of Bio-Interfacial Water and "Intermediate Water"Concept-, 高分子, 63, 542-545, 2014.
  20. 田中 賢, 林 智広, 森田成昭, 血液適合性にすぐれた高分子材料の水和状態, バイオマテリアル-生体材料-, 32-2, 74-85, 2014.
  21. 干場隆志, 田中 賢,  血液適合性高分子へのがん細胞の接着機構の解析, バイオマテリアル-生体材料-, 32-1, 39-41, 2014.
  22. 田中 賢, 生体親和性を有する医療用材料設計技術, 化学工業, 65, 76-81, 2014.
  23. 田中 賢, 先進医療デバイス開発を支える生体適合性高分子材料の設計と合成, 研究開発リーダー, 10, 35-40, 2013.
  24. 松野寿生, 新 史紀, 藤井義久, 山﨑 大, 日野正裕, 森田裕史, 平田豊章, 田中 賢, 田中敬二, 雑誌非溶媒中における(メタ)アクリレート高分子薄膜の分子鎖凝集状態, 日本中性子科学会誌「波紋」, 23(1), 62-65, 2013.
  25. 田中 賢, 自己組織多孔質薄膜の構造制御と細胞機能制御による医療製品開発, 研究開発リーダー, 12, 45-55, 2013.
  26. 田中 賢, 生体適合性に優れた医療デバイスの設計技術の開発, コンバーテック, 2013年1月新年特集号, 97-101 (2013).
  27. 田中 賢, 特集 凍る化学と凍らない化学 高分子材料と水:自由水、不凍水、中間水-生体親和性と水の構造との相関-, 化学と教育, 60(6), 250-253, (2012)
  28. 田中 賢, 元素ブロック高分子材料の創出による科学技術振興, 文部科学省新学術領域元素ブロック:ニュースレター, 第二号 (2012)
  29. M. Tanaka, T. Hayashi, S. Morita, Hot Topics, SPSJ Asahi Kasei Award 2011 The Roles of Water Molecules in the Biointerface and Application of Medical Polymers, 高分子, 61(6), 396, (2012).
  30. 田中 賢, 表面の制御技術, 生体医療用材料に必要な高分子材料の表面特性, Polyfile, 47(577), 24-29, (2012)
  31. 田中 賢, 林 智弘, 森田成昭, バイオ界面における水分子の役割は?-次世代医療を切り開く生体親和性材料, 化学, 66(5), 68-69, 2011.
  32. 田中 賢,生体親和性材料の設計と医療デバイスへの応用-水和環境下でのバイオ界面解析の重要性, Molecular Electronics and Bioelectronics, 22(3), 2011.
  33. 田中 賢, 林 智広, 森田成昭, 2011年度高分子学会旭化成賞, The Roles of Water Molecules in the Biointerface and Application for Medical Polymers, 高分子, 60 (9), 696, 2011.
  34. M. Tanaka, Hot Topics, Water Structure of Biocompatible and Stimuli-Responsive Polymers with Alcoxy-alkyl Unit, 高分子, 60 (6), 371, 2011.
  35. 田中 賢, 林 智弘, 森田成昭, 高分子学会旭化成賞受賞, A-SPIRIT, 1177, 22, (2011).
  36. 田中 賢, 高機能な生体材料の開発を通じて医療を支えるバイオ化学工学, みどり樹, vol. 50, p.8-9, 2011 winter.
  37. M. Tanaka et al., Preface of special issue -Role of water molecules at the bio-interfaces at all hierachical leves, J. Biomat. Sci. Polym. Ed., 21, 1827-1829, 2010.
  38. M. Tanaka et al., Special Issue on Role of water molecules at the Bio-interfaces – Mechanism of biocompatibility –In the cerebration of 90th birthday of Professor Teiji Tsuruta, J. Biomat. Sci. Polym. Ed., 21, 1827-1970, 2010.
  39. M. Tanaka, Design of Novel Bio-Interfaces using Self-Organization to Control Cell behavior [Society for Medical and Biological Engineering, Proceedings of the 49th Annual Conference of Japanese Society for Medical and Biological Engineering, 2010.
  40. 松田直樹, 田中 賢, 応用物理分野のアカデミック・ロードマップ バイオエレクトロニクス, 応用物理,79(8), 723-725, 2010.
  41. M. Tanaka, Design of Novel 3D Bio-interfaces Using Self-Organization to Control Stem Cell Proliferation and Differentiation, JAIST Press, Special Proceeding Book of International Symposium,71-78, 2010.
  42. 田中 賢, 水分子の構造制御による血液適合性発現機構の解明,特集:平成21年度日本バイオマテリアル学会・科学奨励賞, バイオマテリアル-生体材料-, 28-1, p34-45, 2010.
  43. M. Tanaka, M. Birch, E. Ito, S. Yamamoto, M. Shimomura, Hot Topics, Design of Bio-interface with Surface Topography using Self-organization, 高分子, 59(1), 5, 2010.
  44. M. Tanaka, A. Tsuruma, S. Yamamoto, M. Shimomura, Control of cell adhesion and functions using self-organized honeycomb patterned polymer films, Biodevices, 390-393, 2009.
  45. 田中 賢, 山本貞明, 下村政嗣, ハニカムフィルムによる細胞機能制御, BIO INDUSTRY, 25(1), 26-33, 2008.
  46. J.R. McMillan, M. Tanaka, M. Akiyama, H.A. Long, H.J. Qiao, S. Yamamoto, R. Abe, K. Kodama, M. Shimomura, H. Shimizu, Porous films allow live human skin cell delivery and aid wound healing in model mice, The Journal of Dermatology, 35(9), 630-631, 2008.
  47. 田中 賢, 鶴間章典, 山本貞明, 下村政嗣, 神経細胞:バイオマテリアルによる神経幹/前駆細胞の増殖・分化制御, バイオマテリアル-生体材料-, 26, 23-32, 2008.
  48. 山本貞明, 田中 賢, 下村政嗣, 自己組織化ハニカムパターン形状を持つ足場構造による細胞制御, ファルマシア, 44(11), 1075-1080, 2008.
  49. 築山周作, 松下通明, 田中 賢, 田村仁志, 藤堂省, 山本貞明, 下村政嗣, 第44回日本人工臓器学会大会オリジナル賞受賞レポート, ハニカムフィルムによる成熟肝細胞・小肝細胞の接着形態および生存性の評価, 人工臓器, 36(3), 222-225, 2007.
  50. 田中 賢, 鶴間章典, 山本貞明, 下村政嗣, 細胞機能制御を目指した自己組織化材料の設計, ケミカルエンジニアリング, Vol 52(6), 27-34, 2007.
  51. M. Tanaka, S. Yamamoto, M. Shimomura, Self-organization technology in life science : the interaction between cells and patterned surfaces, Materials Integration, Vol.20(5), 67-77, 2007.
  52. 田中 賢, 自己組織化によるナノバイオマテリアルの創製, バイオテクノロジーの最前線と計測技術の進歩, p63-74, 2007.
  53. 田中 賢, 最近の進歩, ナノテクノロジー –ボトムアップ型ナノテクノロジー–, 人工臓器, 35(3), 386-390, 2006.
  54. 田中 賢, 研究者通信 自己組織化によるナノバイオインターフェイスの設計と創製, JNNB, 第3号, 2006年7月発行
  55. 鶴間章典, 田中 賢, 福嶋伸之, 山本貞明, 下村政嗣, ハニカム構造を有するポリマーフィルムでの神経幹細胞の分化と増殖制御, 再生医療, 5(3), 61-67, 2006.
  56. 田中 賢, 鶴間章典, 角南 寛, 山本貞明, 下村政嗣, ハニカムフィルムを用いた組織再生, バイオマテリアル-生体材料-, 24(3), 152-161, 2006.
  57. 田中 賢, NITTO DENKO/日経サイエンス No.72 水分子の自己組織化, 2006.
  58. M. Tanaka, Design and preparation of nano-biointerfaces by self-organization, JAPAN NANONET BULLETIN, July 6, 2006.
  59. 角南 寛, 高山あい子, 伊藤絵美子, 田中 賢, 山本貞明, 下村政嗣, ハニカムフィルムを用いた蛋白質吸着および細胞接着の制御, 再生医療, 5(1), p96-101, 2006.
  60. 桑原孝介, 宮内昭浩, 鶴間章典, 田中 賢, 山本貞明, 藪 浩,下村政嗣, 特集 ナノテク・微細加工技術で変わる細胞培養・マニュピレーション ,「ナノインプリントによるナノピラー細胞培養シート」, BIO INDUSTRY, 23(2), p5-8, 2006.
  61. 田中 賢, CCIサロン, 化学と工業, Vol.59(2), 2006.
  62. 山本貞明, 田中 賢, 角南 寛, 鶴間章典, 藪 浩,下村政嗣, 自己組織化マイクロパターン高分子薄膜の開発と高度再生治療への応用, 化学工業, 57(1), 27-35, 2006.
  63. 田中 賢, 自己組織化によるナノバイオマテリアルの創製, バイオテクノロジーの新展開, p96-118, 2005.
  64. 田中 賢, バイオインターフェイスにおいて組織化された水分子の機能, 戦略的創造研究推進事業さきがけ研究報告書, p181-212, 2005.
  65. 山本貞明, 田中 賢, 角南 寛, 鶴間章典, 下村政嗣, 自己組織化によるポリマー微細加工とナノバイオインターフェース, M&BE, p.69-76, vol.2, 2005.
  66. E. Hirota, M. Tanaka, A. Mochizuki, Relationship between blood compatibility of polymer material and water structure in it, J. Adv. Sci., 17, 245-250, 2005.
  67. 田中 賢, 下村政嗣, 特集/消化管とナノテクノロジー医療/新規高分子多孔質膜を用いた消化器系細胞の機能制御, Journal of Gastrointestinal Resarch, vol.13, no.4, p.101-108, 2005.
  68. 田中 賢, 再生医療のためのバイオインターフェイス, SCIENCE CHANNEL Message from Scientists, 2005.
  69. 田中 賢, 自己組織化によるナノバイオインターフェイスの設計と創製, Japan Nanonet Bulletin, 第92号, 2005.
  70. 田中  賢, ひらめきの瞬間21世紀の担い手たち, vol.72 水をまとう, 日経サイエンス, 34(12), pp145, 2004.
  71. 田中 賢, 抗血栓性高分子表面と水の構造, 高分子, 53(3), 157, 2004.
  72. 田中 賢, 特集/次世代科学技術の展望 次世代医療を切り拓くバイオメディカルインターフェース, 化学工業, 55(1), 56-61, 2004.
  73. 田中 賢, 下村政嗣, ハニカム材料で細胞分離に成功、二次加工技術も新たに確立、電池隔膜や記録材料にも応用可能, ナノテク専門ニューズレター日経先端技術, 63(2004/6/14)
  74. 田中 賢, バイオとナノの融合による先端技術から先端医療への挑戦, p29-31, 2004.
  75. 松下通明, 蒲池浩文, 松本秀一郎, 森田恒彦, 小林智, 田村仁志, 大久保尚, 佐藤雄久, 田中 賢, 下村政嗣, 藤堂省, 肝細胞工学における肝組織再生, Low Temp. Med. (低温医学), 30(2), 37-40, 2004.
  76. 田中 賢, 世代別座談会 高分子を語る, 高分子, 53(1), 1-12, 2004.
  77. 田中 賢, 応用物理学会有機分子・バイオエレクトロニクス分科会会誌, Vol. 15 no.2, p103 2004.
  78. 田中 賢, ひらめきの瞬間21世紀の担い手たち, vol.72 水をまとう, 日経サイエンス, 34(12), pp145, 2004.
  79. 田中 賢, 応用物理学会有機分子・バイオエレクトロニクス分科会会誌, Vol. 15 no.4,p 260 2004.
  80. 田中 賢, 竹林允史, 下村政嗣, 特集ナノテク/バイオなど次世代注目技術と微細加工機器・システム 自己組織化によるナノマテリアル, M&E, 1(8), 190-195, 2003.
  81. 田中 賢, 自己組織化材料とバイオマテリアル, バイオマテリアル-生体材料-, 21(4), 337, 2003.
  82. 田中 賢, -高度先端治療デバイス-人工臓器の表面を生体適合化するマテリアル, BIO INDUSTRY, 20(12), 59-70, 2003.
  83. 田中 賢, 高秩序自己組織化薄膜による細胞の分化機能制御, Advanced Life Science, 2, 56-57, 2003.
  84. 田中 賢, 竹林允史, 深山真史, 西川和孝, 西田仁, 佐藤雄久, 長谷部清, 大久保尚, 蒲池浩文, 河合朋明, 松下通明, 藤堂省, 西川雄大, 下村政嗣,, 新しいバイオメディカルインターフェース-高秩序多孔質膜の自発的形成-, 化学工業, 53(12), 901-906, 2002.
  85. 田中  賢, 化学のフロンティア2002-はばたけ若き研究者たち, 新規生体適合性高分子材料-次世代医療を切り拓くバイオインターフェイス-, 化学と工業, 55(2), 149-152, 2002.
  86. 田中 賢, 人工臓器を支える高分子材料-ポリ(2-メトキシエチルアクリレート)の生体適合性発現機構-, 未来材料, 2(10), 2-5, 2002.
  87. 田中 賢, 若手研究会報告, 生体機能関連News Letter, 17(3), 20-21, 2002.
  88. M. Tanaka, Blood compatible biomaterials, 18(10), BIO INDUSTRY, 48-58, 2001.
  89. 田中 賢, 新しい生体適合性材料の分子設計と人工臓器への応用, 電子科学研究, 8, 52-54, 2001.
  90. 田中 賢, グローイングポリマー, 高齢社会に貢献するバイオインターフェイスの設計-メディカルポリマーの基礎研究から製品化まで-, 高分子, 50(12), 854, 2001.
  91. 田中 賢, 医療機器の研究開発, FRONTIER, 5, 2-3, 2000. 他多数。



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