生体親和性を有する医療用材料設計技術の基盤構築|最先端・次世代研究開発支援プログラムに採択されました

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最先端・次世代研究開発支援プログラム

研究題目名:生体親和性を有する医療用材料設計技術の基盤構築

田中賢教授(大学院理工学研究科バイオ化学工学専攻)、
内閣府「最先端・次世代研究開発支援プログラム」に採択されました。

※Funding Program for Next Generation World-Leading Researchers(NEXT Program)


第96回総合科学技術会議において 「最先端・次世代研究開発支援プログラムの研究者・研究課題」329件(応募総数5,618件)が決定され、 理工学研究科の田中賢教授が採択されました。
なお、山形県からは、田中賢教授1名のみの採択でした。

本プログラムは、将来、世界の科学・技術をリードすることが期待される 若手研究者・女性研究者・地域の研究機関等で活動する研究者への研究支援ならびに 政府の「新成長戦略(基本方針)」(2009年12月30日閣議決定)に掲げられた グリーン・イノベーション及びライフ・イノベーションを推進することにより、 中長期的な我が国の科学・技術の発展を図るとともに、 我が国の持続的な成長と政策的・社会的課題の解決に貢献することを目的として創設されたものです。




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